R・TW-12 最近、漸く「人間」に遭遇することが・・・

 最近になって、漸く、人間として体を成している方たちを何人か確認できるようになってきた。もう国として体を成していないことは言うまでもなく、その具体例に至っては枚挙にいとまもなく、当然そこで蠢く政治屋、その他の有象無象はと… 続きを読む R・TW-12 最近、漸く「人間」に遭遇することが・・・

R・TW-11 大阪万博の異様なキャラクター

 まるで腸ねん転のバケモノである。それは、すべてを集約、象徴もしている。あの目玉は、右顧左眄、虎視眈々、それでいて焦点の定まらないような目であるが、腸自体は勝手にものに絡みつくものだから、すぐに腸ねん転を引き起こす。それ… 続きを読む R・TW-11 大阪万博の異様なキャラクター

R・TW-10ウイルス学者・宮沢孝幸の覚悟

 彼は京都大学を2024年5月をもって退職することになったそうである。「国難に当たっては、正しい情報を国民に発信することは大学教員、研究者としての責務があると私は考えています」、しかしながら、「大学からは最後まで理解を得… 続きを読む R・TW-10ウイルス学者・宮沢孝幸の覚悟

160.つれづれに一言で片付ければ(35)-21-(919)

〇高市早苗については、今までの言動から、その歪んだ生命観に焦点を合わせると、死体を見ると恍惚としていたヒットラーを彷彿とさせる。ネクロフィリアである。大日本帝国の軍人の中にも当然この傾向を持つ者たちはいたであろう。   … 続きを読む 160.つれづれに一言で片付ければ(35)-21-(919)

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165.Stop!genocide

今更、ネタニヤフの所業について語るつもりもない。現在行われていることは間違いなくジェノサイドであるということである。これは今後の世界平和を考える上でも完全に否定されるべきものである。 I’m definite… 続きを読む 165.Stop!genocide

R・TW-9「WHO」 ワクチン  ビルゲイツ ノーベル賞 ペンシルべニア大学教授

「WHO」 ワクチン ビルゲイツ ノーベル賞(医学賞ー「mRNAワクチン」の開発) ペンシルべニア大学教授、このキーワードだけですべてが読み取れるだろう。ノーベル賞についても、今更言うまでもなく、意識の高い者は受賞を辞退… 続きを読む R・TW-9「WHO」 ワクチン  ビルゲイツ ノーベル賞 ペンシルべニア大学教授

R・TW-8 敢えて「VIVANT」を取り上げて

「VIVANT」という「ドラマ」が好評だというので、漸く観たが、それは飽くまで「一億総白痴化」された視聴者の視聴率に過ぎないということがよくわかった。俳優のレベル、作品内容ともに国際的にもB級以下。そもそも「別班」という… 続きを読む R・TW-8 敢えて「VIVANT」を取り上げて

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カテゴリー: ROOT-TW

164.想像力の貧困がもたらす「有事」

「桐一葉落ちて天下の秋を知る」、今や「天下の秋」を知ることには事欠かない。それどころか、秋も存在せず、すぐに冬である。事程左様に、恐ろしい程の速さで衰退の一途である。「桐一葉日当たりながら」で突然寸断され、大地に亀裂が入… 続きを読む 164.想像力の貧困がもたらす「有事」

R・TW-7 今年の「サマータイム」もまた

今年もまた、「サマータイム」はジャニス・ジョプリンであった。そこに、いつの間にか、忌野清志郎が飛び入り参加、「サマータイム ブルース」が響き渡った。原発再稼働、原発廃水の海洋投棄、このままでは清志郎も成仏できずに現れたの… 続きを読む R・TW-7 今年の「サマータイム」もまた