こともあろうに、国会の答弁で質問者に対して「もう少し勉強した方がよろしい云々」と説教がましいことを言いながら、「私は立法府の長」ときた。中学生でも「えっ!」と驚くような誰でも知っている知識であろう。漢字もろくに読めない… 続きを読む 97.何が「立法府の長」だ! 国民をなめたらいかんぜよ!
投稿者: aiosl@mlml-h.com
96.ゼームス坂の智恵子
「それからひと時 昔山巓(さんてん)でしたような深呼吸を一つして あなたの機関はそれなり止まった」。時折、死の想念が過ると必ずといってよいほどこの智恵子の最期の姿が過去の片隅で鮮明に浮かび上がってくる。それはとても過去の… 続きを読む 96.ゼームス坂の智恵子
「ある日、その時」(52)2016年4月27日ー
<掲載内容> 622.今、ゲームに夢中になっている場合なのか?<番外日誌20160428>茶髪の猿 <番外日誌20160429>アホかホラか、ホラーかホラか 623.「最高責任者」様、どちらへ?624.神戸製鋼は安倍系企… 続きを読む 「ある日、その時」(52)2016年4月27日ー
95.落花 しだらなく
桜は青い空がよく似合う 闇夜の花もまた一興 されど、落花 しだらなく なべて一様 見事とも 潔いとも思われぬ もののあわれとは 奈良の都に咲く花の 香るがごとく… 続きを読む 95.落花 しだらなく
94.巫女に見放された「政党」
巫女に見放されるような「政党」など政(まつりごと)を行う資格はないということではないのか。「自民党は嫌いです」と言ううら若き乙女の直観は正鵠を得ている。策士がまんまと自ら仕掛けた罠にはまったということであろう。気の利い… 続きを読む 94.巫女に見放された「政党」
「ある日、その時」(51)2016年3月24日ー
<掲載内容> 614.派手な「経歴」のちんけな人々 615.テレビ、限りなく薄く歪んで溶けていくもの <番外日誌20160328>如何様師ゴルフプレイも振りばかり、飛ばされた球も有るや無しやと思わ… 続きを読む 「ある日、その時」(51)2016年3月24日ー