<掲載内容> 823.「正史」? 824.フランシスコ教皇に見る世界宗教のレベル 825.「桜を見なかった会」826.イチローのメッセージ 827.グレタ・エルマン・トゥーンベリ(環境活動家)のこと 828.… 続きを読む 「ある日、その時」(75)2019年11月ー
投稿者: aiosl@mlml-h.com
148.つれづれに一言で片づければ(23)ー32件ー(451件)
〇この政権は、「民主主義の根幹を揺るがす由々しき事態」をすでに何回も引き起こしているのである。「致命傷」と言われるような瑕疵も一度や二度ではない。それでもなお、今もってこれである。すべてが発展途上国並み?それは甘いであろ… 続きを読む 148.つれづれに一言で片づければ(23)ー32件ー(451件)
147.どのような場面でもそれは現れる
どのような場面であろうと、「哲学者」を見過ぎ世過ぎとしている以上、どのような言動にせよ、そこには思念の根幹がさりげなく現れ、それが取沙汰されて、問題視されても仕方ないのである。萱野俊人という津田塾大学の教授と名越康文とい… 続きを読む 147.どのような場面でもそれは現れる
146.つれづれに一言で片づければ(22)ー33件ー(419件)
〇安倍寛(父方の祖父)も、孫の、あろうことかの所業の数々に草葉の陰で断腸の思いでいることであろう。それは、息子のことを見抜き、祖父を敬愛してた父 晋太郎にしてみれば余人の想像を絶するものがあろう。政治家として欠くべからざ… 続きを読む 146.つれづれに一言で片づければ(22)ー33件ー(419件)