159.つれづれに一言で片付ければ(34)-18-(891)
〇己に酔いしれし者の曰く「真の愛国者、美しき豊葦原1500秋瑞穂の国に生き育ち、やがて示寂する 誇りに生きる。」示寂とは恐れ入る、さぞかし貴
〇己に酔いしれし者の曰く「真の愛国者、美しき豊葦原1500秋瑞穂の国に生き育ち、やがて示寂する 誇りに生きる。」示寂とは恐れ入る、さぞかし貴
「空気作り」とは、「世論作り」で、それは独裁者の圧政より巧妙で容赦なく残酷でもある。現在、改憲後の予行演習のごとくに、閣議決定がそのまま通っ
<掲載内容>885.2023年1月 もはやテレビは見るものではなく、新聞は読むものでもなく、そして、SNSは、見抜けない者に
失政から国民の目をそらし、政権延命をはかる陳腐な常套手段といってしまえばそれまでだが、またぞろ政府とメディアが阿吽の呼吸で一体となり「戦争
宗教法人の数が多過ぎる。この中には反セクト法に抵触するカルトも含まれる。これだけの数の宗教法人が承認され存在し得るということは、宗教法人側
「暗転」とは、事態が悪い方に転ずるという意味ばかりではなく、舞台上で幕を下ろさず、暗くしたまま場面を転換するという意味もある。暗いので当然、
〇「戦争、そりゃいつだって『お上』がやらかすことでしょ、わしらそのたんびに、花畑から戦地に駆り出される。それで爺様もオヤジも死んだ」・・・「
「反セクト法」を持ち出すまでもなく、私自身は、「法外な金銭的要求」があった段階で「宗教」とはまったく認めていない。それが、以前から問題のある
〇テレビ朝日系のモーニング「ショー」、これも今では単なるショーで、まともにコメントを聞いているとズレて、やがてボケてくる。私はもう全く見なく
日本の見事な高層ビルの解体工法を見ていて、妙に日本の現状と重ね合わさってしまった。外部からは解体されているとはほとんどわからないが、内部で