ピエール・ノットの作品「私もカトリーヌ・ドヌーブ」は2007年4月「シアターχ」で、2008年2月「池袋あうるすぽっと」で平山勝の演出で上演された。その詳細についてはこのサイトでも以前取り上げている。… 続きを読む 76.再び「私もカトリーヌ・ドヌーブ」について
投稿者: aiosl@mlml-h.com
「ある日、その時」(62)4月22日ー5月12日
<掲載内容> 697.あわれ、この国は狂っている・・・698.「自主憲法」? 699.薄笑いの消えぬ人々 700.与謝野鉄幹・晶子の孫、だから?701.ワライダケ(笑茸)とテングダケ(天狗茸)だけでは 702… 続きを読む 「ある日、その時」(62)4月22日ー5月12日
114.つれづれに、一言で片付ければ(4)ー9件ー
〇高齢者の怒りについて、不快感を表すコメントが多いが、あまりにも手前勝手な言動は別にしてこのような社会情勢では弱者である者の不満、抗議も高まるのは当然でもあろう。精神分析などの個的な問題だけに集約するのも滑稽である。 5… 続きを読む 114.つれづれに、一言で片付ければ(4)ー9件ー
113.いつまでも風に吹かれていると
いつまでも風に吹かれていると、脳細胞の働きが低下し、問題のポイントがズレてくるようだ。 当時の「風」はそのような「風」であったと、機を見るに敏であった人々は言う。しかし、「風」談義で事は収まるはずもない。その「風」と… 続きを読む 113.いつまでも風に吹かれていると
「ある日、その時」(61)3月27日ー
<掲載内容> 690.「万博誘致委員会」のアンバサダー?691.気になる不明言語 692.内閣府調査の説得力のなさ 693.教育勅語活用「懸念ない」?694.議事録末梢、重要書類廃棄、公開拒否、種々の隠ぺい行為 695.… 続きを読む 「ある日、その時」(61)3月27日ー
112.つれづれに、一言で片付ければ(3)ー7件ー
〇忖度(そんたく)政治に、幇間(ほうかん)外交、子供だましの印象・情報操作、空疎な「めくらまし」ばかりであった。その目くらましが過ぎて自分もその目くらましにかかる。自業自得の不徳のなせる応報である。すべての言動が独裁志向… 続きを読む 112.つれづれに、一言で片付ければ(3)ー7件ー
111.仮面、またの名をペルソナ
お笑いタレントが仮面を片手に難しい顔をしている写真があったが、何とも滑稽であった。その写真は、仮面を取ったほんとうの俺はこうなんだとでも言いたげであったが、仮面の怖さを知らないのであろう。結論から言えば、仮面を取ったか… 続きを読む 111.仮面、またの名をペルソナ
「ある日、その時」(60)2月23日ー
<掲載・内容> 682.感心するCMと 683.「愛国心」を強要する「政権」とは 684.見苦しい男の末路 685.気味の悪い微笑みと涙 686.「お笑い芸人はオワコン」687.「ネット住民に一家言」とは?688.「言葉… 続きを読む 「ある日、その時」(60)2月23日ー
110.つれづれに、一言で片付ければ (2)ー2件ー
〇 「一般市民」というのはどういう状態の市民なのか?どうも昨今の動きを見ていると、それは「無信仰」、「無思想」、「無定見」、「無関心」等々の「資質」をそなえ、尚且つ自己主張、意思表示をしない、何があっても現状に従順な者と… 続きを読む 110.つれづれに、一言で片付ければ (2)ー2件ー