平山勝(Masaru Hirayama)Webサイト
私がもし真摯であるなら、そうでないことが「美しく」ないと思っているからに過ぎない。そいう意味では乱調も諧調も共に美しいのである。
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「ある日、その時」 (25) 2012年11月23日ー