日本の国政選挙についてである。民主主義政治の根幹を成す選挙が至る所で不正が行われているということである。政権と一体化したカルトとの繋がりのある裏金議員が次々と当選し、政権の問題について抗議した議員たちは悉く落選するというあり得ないことが起きている。さらに、選挙システム(※投票用紙読取分類機なども含め)の致命的欠陥についても指摘されている。その上、不正防止のためにいる職員、立会人、選挙管理委員の問題も噴出している。
以上の問題点は、日本国内で解決は不可能である。なぜなら、政権自体がカルト集団である※旧統一教会に乗っ取られている上に、アメリカの顔色ばかりを気にして、アメリカの見解に少しでも逆らう者は容赦なく排除する方向であるため、まともな正常な選挙が行われていないということです。今までもそのような状態が続いていたようだが、ここにきて、一気に可視化され隠そうとしても隠し切れない状態になったということである。
現在の日本は自浄作用はまったく機能していない。特にこの政権与党では100%不可能。
※この装置(株式会社 ムサシ)は全国自治体の80%で使われている。そこにいる不正防止の立会人、職員なども現在問題になっている。
2026 3/3
※3月4日、東京高裁が旧統一教会に解散命令。
統一教会→世界基督教統一神霊教会→世界平和統一家庭連合 現在、全国で約8万人の信者がいる。
2026 3/4