140.つれづれに一言で片づければ (19)20件ー(320件)
〇やはり、パリにはいろんな意味でいい悪いは別にして「活力」がある。それに比してご当地東京、日本全国といってもよかろう、その実情は
〇やはり、パリにはいろんな意味でいい悪いは別にして「活力」がある。それに比してご当地東京、日本全国といってもよかろう、その実情は
「テレビは観るものではない、出るものだ」とは蓋し至言である。タモリも以前のタモリに戻ってきたなと思った。テレビはほとんど観ない私としては、
「五叉路」で聞こえてきたラプソディ・イン・グレイである。キボウ キボウ キボウー 新たなニッポンをキズコウーと吹き鳴らされる進軍ラッパ、音
<掲載内容>790.アベが内乱予備罪で刑事告発された(9/7) 791.パリのポリドールにて 792.「芝居にはその人の生き方が出る」
〇「KYB」、覚えづらいので「空気を読むバカ」とした。空気を読むバカ、読まぬバカ、同じバカなら読まにゃ損損とならないのが天網の浅薄な人知では
近藤誠氏は、20数年前と根本的には変わっていない。そして、そこで再確認できたことや、さらに曽野綾子氏の生き方に共感する方向で示された医師と
これは曽野綾子、近藤誠両氏の対談集の題名だが、私も常々そう思っていたので両氏には題名だけで共感以上のものを感じるのである。この対談集は近々
「終戦記念日」に近づくと、毎年、「戦争否定」と「祈り」と体験談が続く、記し語り続けなくてはいけない事もある。しかし、「祈り」ばかりではなく
〇「ホンネトーク」系の番組はこれまでにもいくつかあったが、どれも適度に制御された、すなわちコントロールされたもので「ホンネ」などとは程遠いも
〇「TBS報道特集」は唯一見応えがある報道番組である。取材もしっかりしているし、これからも妙な圧力に屈することなくがんばってほしい。&n