124.おかしいことをおかしいと言う。当たり前である。
「検察庁法改正」の抗議の動きに対して、わかったようなわからないような「おかしな」異論、反論を言っている者がいるようだが、例外なく
「検察庁法改正」の抗議の動きに対して、わかったようなわからないような「おかしな」異論、反論を言っている者がいるようだが、例外なく
〇「故郷は遠くにありて思うもの」、それが実情であろが、このコロナ禍で父親に「絶対に帰ってくるな」と言われた者もいるようである。「キズナ」も簡
フレキシブル、それ自体は何の問題もなさそうだが、裏を返せば主義、主張、信念がまったくなく、それを阻害するすべての思考を容易に捨
<掲載内容>832.なぜか利光哲夫さんが・・・833.「テクノロジー」?それは「悪の力」834.「やさしい独裁国家」
すべては真実を知ろうともしないことからきていると思われる。メディアの問題にしても、要するに受け手が真実を求めていないというところ
構造主義的アプローチは限られた領域内の分析的手法としのみ効果が認められるだけで、それを無制限に敷衍させることは危険なのである。
この「筆に随いて今」は、2003年に俳人藤田あけ烏氏の勧めで、連載することになったエッセーで、藤田氏との縁がなければ、書くことも
「イメージ戦略」によって「なされたこと」、「生み出されたもの」とは、所詮は幻影、実在するかのように見えて、実はまったくあり得ない
このサイトは以前よりFace bookなどとは無関係ですが、なぜ関りを持たないのかについてはすでに説明したとおりです。要は、利
〇某タブロイド紙は、このサイトで私が遣う言葉、造語がお気に入りと見えてよく紙面で目にする。自分の書いたものを読んでいるような気になることもし