<書評> 音楽評論家・日本フラメンコ協会会長 濱田滋郎 橋本ルシアさんの舞台は申し訳ないことにかなり以前一、二度観ただけだが、東京大学哲学科卒という異色の経歴を持つバイラオー… 続きを読む 21.「フラメンコ、この愛しきこころーフラメンコの精髄ー」橋本ルシア著
投稿者: aiosl@mlml-h.com
20.マチルド・エチエンヌと中世の一隅に座す
Mathilde Etienne(マチルド・エチエンヌ)は女優、ソプラノ歌手、演出家である。パリ国立音楽院で古楽を専攻。フランスの新しい世代を代表するバロック音楽のスペシャリストである。女優としても10本程の映画に出演… 続きを読む 20.マチルド・エチエンヌと中世の一隅に座す
「ある日、その時」 (15) 2011年11月3日ー
<掲載内容> 227.九電会長夫人の暴言に見る日本人の意識構造 228.ダライ・ラマ14世は何のための来日か?229.目のやり場もなく、目に付くこと 230.「冷温停止、年内達成は可能」は全くの嘘 231.い… 続きを読む 「ある日、その時」 (15) 2011年11月3日ー
「ある日、その時」 (14) 2011年10月4日ー
<掲載内容> 217.後始末もできないものに手を出すな!218.「御用学者」がもの申す。219.孟母三遷、蓋し遷すべき地ありや 220.進水式に沈没とは!(中国甘粛省)221,愚かしく、虚しい東電試算 222… 続きを読む 「ある日、その時」 (14) 2011年10月4日ー
「ある日、その時」 (13) 2011年9月6日ー
<掲載内容> 209.そして、穴に消えた夫婦 210.ブッシュとビンラディン211.フランス原子力関連施設で爆発 212.連綿と低迷する日本のテレビドラマ 213.驟雨と美辞麗句 214.そして、… 続きを読む 「ある日、その時」 (13) 2011年9月6日ー
「ある日、その時」 (12) 2011年8月17日ー
<掲載内容> 202.世の取り沙汰も75日、そしてまた繰り返される。 203.東京大学教授・児玉龍彦氏への賛辞 204.ブラックハレーション 205.山高故不貴 以有樹為貴 206.意味… 続きを読む 「ある日、その時」 (12) 2011年8月17日ー
「ある日、その時」 (11)2011年8月1日ー
〈掲載内容〉 197. 「七行絶句」 198.国民栄誉賞?哀れである。 199.「本当のニュースを伝えるところが1局だけある」 200.「知足(足るを知る)」とはよく目にするが・・・201.また8月15日がやっ… 続きを読む 「ある日、その時」 (11)2011年8月1日ー
「ある日、その時」 (10) 2011年7月11日ー
〈掲載内容〉 (186.痛くはなのか、恐くはないのか、それでも生きられるのか・・・ 187.性懲りもなく繰り返されて 188.久しぶりにテレビを観れば・・・〈番外〉祝 なでしこジャパン 189.それを「冷静な対応」とは言… 続きを読む 「ある日、その時」 (10) 2011年7月11日ー
「ある日、その時」 (9) 2011年6月13ー
<掲載内容> 173.ジャーナリズムが成り立たない国、日本 174.被災地住民はもっと怒るべき 175.菅原文太と西田敏行にある正当な義 176.「水戸黄門症候群」 177.水桶… 続きを読む 「ある日、その時」 (9) 2011年6月13ー
「ある日、その時」 (8) 2011年5月11日ー
<掲載内容> 157.自ら滅亡の道を選び取った日本 158.瞬時によぎる振幅(4)<「パニックになるのを恐れて?」、「ツウィター」、「一つになろう日本」??、「日赤」「ユニセフ」の危うさ、「原発は風呂屋… 続きを読む 「ある日、その時」 (8) 2011年5月11日ー