コストカッターのカルロス・ゴーンが(彼についてのそれ以外の補足説明は一切不要)、世界レベルで言えば自分の役員報酬は基準以下などと言っているようだが、そこで出された役員報酬の世界のトップ5、何百億単位の役員報酬とその職業… 続きを読む 142.役員報酬のトップ5 ?
投稿者: aiosl@mlml-h.com
141.還暦を過ぎてなお
還暦をとうに過ぎた友人から、久しぶりに手紙をもらった。その中に、「ずいずいと悲しみ来れば一匹のとんぼのように本屋に入る」という安藤美保の歌に涙したということが書かれてあった。私はその素直な心情吐露が何か嬉しかった。還暦… 続きを読む 141.還暦を過ぎてなお
140.つれづれに一言で片づければ (19)20件ー(320件)
〇やはり、パリにはいろんな意味でいい悪いは別にして「活力」がある。それに比してご当地東京、日本全国といってもよかろう、その実情は何があっても去勢されたように大方が無反応、隷属隷従が「生きる道」とばかりに日々追… 続きを読む 140.つれづれに一言で片づければ (19)20件ー(320件)
「ある日、その時」(72)9月9日ー
<掲載内容> 790.アベが内乱予備罪で刑事告発された(9/7) 791.パリのポリドールにて 792.「芝居にはその人の生き方が出る」793.「ウインウインの関係」? 794.本庶佑特別教授のスタンス 795.「コミ… 続きを読む 「ある日、その時」(72)9月9日ー
139.つれづれに一言で片づければ(18)39件(300件)
〇「KYB」、覚えづらいので「空気を読むバカ」とした。空気を読むバカ、読まぬバカ、同じバカなら読まにゃ損損とならないのが天網の浅薄な人知では測れぬところ。 〇サウジのジャーナリスト死亡の件、サウジ政府が認め… 続きを読む 139.つれづれに一言で片づければ(18)39件(300件)
138.「死ねば宇宙の塵芥」(2)
近藤誠氏は、20数年前と根本的には変わっていない。そして、そこで再確認できたことや、さらに曽野綾子氏の生き方に共感する方向で示された医師としての死生観の具体的提示は様々な意味で参考となる。曽野綾子氏は、幼少の頃から常に… 続きを読む 138.「死ねば宇宙の塵芥」(2)
137.「死ねば宇宙の塵芥(ちりあくた)」(1)
これは曽野綾子、近藤誠両氏の対談集の題名だが、私も常々そう思っていたので両氏には題名だけで共感以上のものを感じるのである。この対談集は近々読む予定であるが、まだ読んではいない。「死ねば宇宙の塵芥」ということをもし明確に… 続きを読む 137.「死ねば宇宙の塵芥(ちりあくた)」(1)